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株式会社日本環境リバレンス
〒870-0137
大分県大分市寺崎町1丁目6番32号
TEL.097-551-5557
FAX.097-551-5517
 

トップヒートバリアー(遮熱材)

 

トップヒートバリアーとは

トップヒートバリアーとは
 
トップヒートバリアーの得意技は驚異的な電力削減
 
500Kwを超える大口電力需要企業の基本料金はデマンド値契約ですが、デマンド値は使用電力が最も大きい時期で決まります。又、一度決まると1年間この数値が使われますので、少ない他の月は基本料金のロスと言えます。しかし、デマンド値は電気を小まめに切っても下げる事は出来ません。
そこで、デマンド値低下に有効な手段として開発されたのがこの「トップヒートバリアー」です。デマンド値を高くする要因として、夏場の建物への熱の侵入が大きく影響します。一般に大型建物の屋根からの熱の侵入は全熱量の85~90%にも達しますが、これを効果的にカットできる方法はありませんでした。
しかし、私共が提案する「トップヒートバリアー遮熱工法」は、夏場ピーク時の屋根からの熱量の95%をカットします。
 
【例:鉄骨建物の電力削減】鉄骨1,000㎡工場、屋根ルーフデッキ(東京都)
 
   夏場の4か月の電力削減額    -562,000円
   基本料金の削減額       -1,381,000円
                   (デマンド値の削減効果)
 
   年間の電力削減額       -2,506,000円 
 
 
遮熱で冬場はポカポカ!施工者共通の声
 
゛熱は温かい方から冷たい方へ移動゛のルールに従い冬場の室内の熱は、室外に向かって放射されます。遮熱をすることにより、この熱は室内側に戻されますので、室内は暖かい環境となります。又、冬の日射は低角度で室内に侵入しますので、室内奥深くまで熱を持ち込んでくれます。
 
遮熱は結露の発生を抑えますので室内環境は抜群!
 
全米の多くの機関の報告として、建物を通過する熱の75%は輻射熱であると言われています。トップヒートバリアーは、この輻射熱の98%を反射しますので素材自体の温度上昇が少なく、結露発生の要因を抑えることが出来ます。
 
トップヒートバリアー遮熱工法その他の特徴
 
 施工費が安いので、最も投資効率が高い工法と言えます。一般的に2~3年で資金回収が可能です。
 一度施工すると、半永久的な効果を発揮し、改築時の再使用も可能です。
 メンテナンスが全く不要です。電気代もかからないランニングコストゼロシステムです。
 改造工事などが不要ですので、工事は短期間で完了します。
 
 
 

トップヒートバリアーの遮熱工法の効力

トップヒートバリアーの遮熱工法の効力
 
    遮熱をすると体感温度が全くかわります。
 
    室内330℃でも暑さを感じなくなります。
 
    無論、冬場は低温でも寒さを感じにくくなります。
 
    体感温度が変わる事によってエアコンなどの
 
    冷暖房の使用頻度が大幅に減少します。
 
    しかも室内の熱を屋外に逃しませんし、
 
    屋外の熱も室内に取り込みませんので
 
    大幅な省エネ、省コスト効果をもたらします。
 

トップヒートバリアー(屋外用)

トップヒートバリアー(屋外用)
 
 

トップヒートバリアーの種類

トップヒートバリアーの種類
 
 

施工方法・施工例

施工方法・施工例
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